2009年4月12日 (日)
2006年5月12日 (金)
病気

桃の葉がくしゃくしゃになっています。縮葉病だと思われます。 病原菌は芽の付近で冬を越し、春に葉が出てきたら感染し発病します。 病気が広がらないように、このような葉を見たら切り取って処分します。また、石灰硫黄合剤の7倍液を発芽直前に枝の先端を外さないように散布します。
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桃の葉がくしゃくしゃになっています。縮葉病だと思われます。 病原菌は芽の付近で冬を越し、春に葉が出てきたら感染し発病します。 病気が広がらないように、このような葉を見たら切り取って処分します。また、石灰硫黄合剤の7倍液を発芽直前に枝の先端を外さないように散布します。
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