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9月の終わりくらいからキンモクセイの香りがしはじめました。
今もまだ香っています。
今年は咲き始めが少し早かったような気がします。
キンモクセイ(金木犀、学名:Osmanthus fragrans var. aurantiacus)
もとは中国から江戸時代に渡来したもので、
雌雄異株ですが、日本では雄株しかないので実がならないのだそうです。
中国では丹桂、桂花と呼ばれています。桂花茶と呼ばれる花茶がありますね。
この香りによってモンシロチョウなどを寄せ付けない効果があるそうです。
2011年10月 9日 (日) | 固定リンク Tweet
キンモクセイの香り,モンシロチョウが嫌いなんですか,初耳です。確かにあれだけの香りを漂わせているのに,チョウやハチなどの虫が寄りついているのは,見たことがありません。でも,だとすると,何であんなパワフルな香りを漂わせいるのでしょうか?
投稿: h-kurita | 2011年10月13日 (木) 01時03分
へええ、モンシロチョウを寄せ付けないんだ。 こちらでも時々見かけますよ。
投稿: TORU | 2011年10月20日 (木) 00時43分
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コメント
キンモクセイの香り,モンシロチョウが嫌いなんですか,初耳です。確かにあれだけの香りを漂わせているのに,チョウやハチなどの虫が寄りついているのは,見たことがありません。でも,だとすると,何であんなパワフルな香りを漂わせいるのでしょうか?
投稿: h-kurita | 2011年10月13日 (木) 01時03分
へええ、モンシロチョウを寄せ付けないんだ。
こちらでも時々見かけますよ。
投稿: TORU | 2011年10月20日 (木) 00時43分